ゴルフアルゴリズムロボット

フェースターンロボ・ボディーターンロボ・オンプレーンロボ

正しく・効率的にボールを打つために必要な3大要素①フェースターン、②ボディーターン、③オンプレーン軌道。
これが出来ずにゴルフをしている方が、実に多くいることを、研究調査によってわかりました。
これは、スイングフォームのことではありません。ゴルフクラブを正しく使ってボールを打つための必須動作です。
これを短期間で矯正するのが、3つの「ゴルロボ」なのです。

フェースターンロボ

アマチュアゴルファーの90%がこのフェースターン動作が出来ません。
そのために、飛距離もスピン量も30%以上も損をしています。
フェースターンによって、もっと遠くへ飛んで・グリーン上でピタリと止まるボールが打てます。

左手を支点にして、前腕のローテーション!ヘッドをV字にスイング。

諸説ありますが、手首を縦に撓屈・尺屈しながら前腕をローテーションしてフェースターンする動作は、100%のプロやショットの名手は行ってます。
この正しいフェースターンのための腕や手首の使い方を言葉で教えることは非常に困難です。フェースターンに必要な筋力も鍛えることが出来ません。
世界で唯一それを実現したトレーニングロボットです。

ボディーターンロボ

アマチュアゴルファーの50%がこのボディーターン動作が正しく出来ません。そのために、飛距離が30%以上も損をしています。ボディターンによって、正確にもっと遠くへ飛ぶボールが打てます。

左股関節を支点にして、右足をけりながら骨盤だけを左に旋回する!
右肩が突っ込まないように、首を右に倒す。

右足を蹴ってボディーターンする動作は、ボールをショット(インパクト)する前後のヘッド軌道を作る一番大切な動作です。
更にこのボディーターンによって、飛んで曲がらないボールが打てるようになります。
世界で唯一ボディーターンするインナーマッスル鍛えるトレーニングロボットです。

オンプレーンロボ

右掌が天井を向いて、右の親指以外の4本指の第2関節にグリップが乗り、クラブが背中方に倒れるトップの位置から、オンプレーン軌道の上をヘッドが下りてくる動作を繰り返し行います。

アドレスから解剖学的に正しい腕と手首の始動で正しいトップポジションを作り、正しいダウンスイングにおける腕の動作を小脳にインプット。
シンプルにヘッドがオンプレーン軌道を上がって降りてくる。ピンポイントで狙えるショット精度を向上させる世界で唯一ボトレーニングロボットです。